買取価格ランク【マツダ】

【RX-8】リセールバリューをランク付け!

投稿日:2017年5月12日 更新日:

観音開きのドアって言ったらこの車かロールスロイスでしょ!

 

出典:goonet

本日はRX-8です。

 

先代とも言えるRX-7の株と相場を上げた犯人ですね(笑)

 

スポーツカー枠ではあるんだけど良くも悪くもなりきれてなかったなぁ・・・

若いお兄ちゃんも乗る、おじちゃんも乗る、女の人も乗る。

大衆車とスポーツカーの間にいるような印象を持つ車です。

 

平成25年に生産終了しております。

 

 

別窓になっていますので、ランクを確認する前にまずはこちらのランク表をご覧下さい。

ランクの見方が書いておりますので、見比べると分かり易いです。

 

※新車価格やグレード一覧はこちらを参考にして下さい・・・goonet様カタログ

 

・リセールバリューランク

 

ランク・・・A

 

 

・海外輸出情報

AT・・・極プチ輸出に該当

MT・・・プチ輸出に該当

20/3MC以降~・・・低輸出に該当の可能性有り(データ量がかなり乏しいため不確定)

 

 

・総評

んっんっんーっ!!

25年までの生産ではあるんですが、最後は最終限定グレード「スピリットR」のみ。

恒常グレードでまともにデータが拾えそうなのは7年経過とかまで古くなってしまうので、この車はグレード別までやりません。

 

市場データ見て思った特徴をまず書いておきます。

・がっつりスポーツカーでは無いので白黒優位がかなり強い。

・それでもスポーツカー枠、やっぱりMTが強い。

・最後に輸出が拾い上げるくらいで基本国内。距離と状態が命です。

・改造車の率は低いですが、一応それなりに跳ね返ってくる物はある模様(まったく元は取れないレベル)

・エアロ、ローダウン、アルミくらいが一番受けが良さそうです。

・修復歴の下がり度合いはかなりヤバい(ここだけ超スポーツカー)

 

こんな感じ!

まぁまぁ大体は想像出来る内容ですかね?

 

なんつーかなーライトなんですよライト!

 

コテコテのスポーツカー好きはあまり乗らない。

ちょっとスポーツしている車に興味のある人が乗る。

 

これでほとんど片付く気がします(笑)

 

ただ唯一相場見てて違和感があったのは修復歴の影響です。

これは本気モードのスポーツカーに引けを取らないくらい下がり方がハンパねーっす。

もちろんベースの価格によるので、輸出ライン寸前とかまで価値が落ちて入れば大差ありません。

問題は平成20年のMC以降、そして低走行の場合ですね。

 

これは実際の市場データを元にした例ですが

人気色の綺麗な3万キロが130万くらいで取引されている中、もっと距離の少ない、綺麗だけど修復歴該当車が70万で取引されている。

このくらい差がある車が普通に何台もあります。

 

ちまみに最終のスピリットRの場合はもっとひどいです(笑)

 

 

これから興味があってRX-8を買おうかなって思っている方。

同年式、同グレード、同程度の距離数であっても、色や程度によって100万くらいの差が付くような車です。

 

あなたが突き詰めて上質な車両を求めているならしょうがない。

低走行の良質車両はそこそこ良いお値段するので我慢して買いましょう。

 

ただ安さも重視したいということなら・・・

 

この車は特に修復歴車お勧めですね。

 

 

「えー修復歴~~!!」

 

 

「(なんとなく)いやだーっ!!」

 

 

こう思うお気持ちも分かります。

日本人の方は大概こう思ってしまうので、市場は修復歴の有り無しによって価格差が生まれます。

 

でもその価格差が異常に大きいなら・・・

 

考え方を変えれば非常にお得ってことになるんです!

 

 

ちなみに別の記事でも詳しく解説したような気がしますが、修復歴って言ってもピンキリです。

 

後ろちょっと小突いたようなレベルでも、当たり所が悪ければ修復歴。

 

人が死ぬレベルで縮こまった車を頑張って復元させても、これも同じ修復歴。

 

じゃあ前者のようなパターンの場合、車の機能面に対して何か障害があったりすると思いますか?

 

うん、全く無い。

 

これっっっっっぽっちも無い。

 

逆に私なんかは好んでラッキーと思って乗る。

 

ただ一般の方が修復歴に対して毛嫌いしてしまうのは

 

「どこまでぶつかってるのかが分からない」

 

これが理由だと思うんですよね。

査定技術を取得すればほぼ解決するんですけどそんな簡単な話でも無いし。

 

なので中古車を狙っている方全部が上手くいく方法では無いですが、解決方法をいくつか書いておきます。

・オークション代行落札を利用する

・中古車店で仕入れ時のオークションデータを見せて貰う

・知り合いに車屋がいればバイト代でも払って査定して貰う

 

ではそれぞれに対して簡単に解説を。

 

  

 

・オークション代行落札を利用する

手っ取り早いっちゃー手っ取り早いですよね。

オークション代行落札の場合はオークション出品データを見て車を決めるので、普段は表に出ない内容が全部・・・と言ったら語弊がありますが大概出ます。

どうしても専門用語が並ぶので分かり辛いと思いますけど、出品票の展開図に「XX」「W2」などの表記があったらその部位を直しています。

評価点が「R」の修復歴車であれば、つまりその先も直しているということです。

これだけでも機関系が詰まった前方の事故なのか、車軸がズレやすくなる横からの事故なのか、リスクが少ない後方の事故なのかくらいは簡単に判別出来るはず。

 

より詳しく知りたければ代行業者に聞けば良いと思いますしね。

代行業者からしたら手数料さえ貰えれば何の車でもいいわけですから、わざわざそこで重度の事故を「いやー軽微ですよ軽微!」なんて嘘付く理由も見当たりません。

その分全てが自己責任という修復歴云々じゃない部分でリスクは抱えますが・・・(その分安く乗れる)

 

 

・中古車店で仕入れ時のオークションデータを見せて貰う

これが一般的には一番やりやすいでしょうね。

中古車屋さんが車を仕入れる流通の仕組みなどはリセール記事より前のノウハウ系で解説しているので、良く分からない方は見た上での方が理解しやすいと思います。

 

例えばあなたが欲しいと思った車がオークションから仕入れられている場合

 

普通そのような仕入れデータというのは車屋さんしっかり保管しています。

逆に仕入れ時のデータすら処分や紛失しているようなら「どんだけ雑な車屋なんだよ」って話です(笑)

私の場合は言われなくても見せていました。

だって車情報の虚偽記載とかしてなければ、見せて信用して貰った方が購入に繋がりますしね。

 

ただ一般ユーザーから買取や下取りをしてそのまま並べているというケースも多々あります。

その場合は仕入れデータ(第三者機関の査定データ)がありませんので、営業マンが信用出来ない、会社が信用出来ないというなら買わなければいいだけだと思います。

同じように展開図を見ながら「xx」や「W2」などの表記を探してみましょう。

 

事故は99%くらい外側からの衝撃によって発生します。

 

専門用語が分からなくてもこれでおおよその判別が可能です。

※代行落札と違って自前の在庫を売るというお話なので、営業さんに詳しく聞こうとしても正確な答えが返ってくるかは怪しい部分がありますのでご注意を。

 

 

・知り合いに車屋がいればバイト代でも払って査定して貰う

ピンポイントで欲しい車がある場合は選択に入れられても良いと思います。

該当の車が中古車屋さんなどにある場合に限りますが、とりあえず査定が出来る人間を連れていきます。

変わりに査定して貰って軽微な事故なのかを判別。

 

これで答えが分かるわけです。

掛かる時間は10分ほど。

 

おまけに査定出来る人間を連れて行けば、それはイコール同業。

 

プロってことになるわけですから相手側の営業も気軽に嘘が付けません。

 

邪道ですがより円滑に商談進むことでしょう(笑)

ちなみにこれは私の経験談ね。

 

 

まぁこんな感じで色々と判別の方法はあります。

 

5万、10万しか変わらない。

だったら気分的にも修復歴無しの方がいいや。

これは全然普通の考え方です。

 

ただ30万50万と価格差が違うのに、なんとなくの毛嫌いだけが理由で切り捨てるのは私は勿体ないなーと思ってしまいます。

 

お得な中古車購入の幅を広げる意味でも、買う買わないは別にして知っておいて損は無い知識だと思いますよ!

より詳しく知りたい方は事故部位なども解説しているこちらの記事をどうぞ。

 

過去記事・・・修復歴について

 

ちなみに事故のリスク度合いと相場はもちろん連動しているんですが

大きな横事故 > 大きな前事故 > 軽微な横事故 > 大きな後ろ事故 > 軽微な前事故 > 軽微な後ろ事故

多少前後することも有りますが大まかにこんな順番になります。

 

もし修復歴を狙うなら“軽微な後ろ事故”がかなりお勧めですぜ!!

 

 

ん??

 

 

これなんの記事だっけ?

 

 

中古車に興味を持ったらこちらから。

気に入った車両が見つかったら見積もり依頼をすると、販売店からメールで総額費用を教えて貰えます(県外の場合は陸送費用など含めて)

表示されている価格だけで予算を組むのは大変危険です。

しっかり総額を確認した上で比較検討していきましょう。

 

goo-net(グーネット) 中古車情報検索サイト

※一括査定ではありません

 

 

マツダ【RX-8】の売り先アドバイス

車はなんでも買い取り専門店を利用すれば高くなるわけではありません。

国内外の需要先や車種それぞれの傾向、流通量によって異なりますので、この車種に合わせたお勧めの売り先をお伝えしていきます。

「◎」や「〇」の売り先を積極的に検討していきましょう。

 

車買取専門店  ◎

現在価値が500万以上の高額車や特別な輸出に該当しているような車、流通量の少ない車(もしくはグレード)はあまり向いておりません。

相場データを最重視した買取をしながら即現金化、差額の利益を出す商売ですので、相場データ量が少ない車や今後の価値変動リスクが高い車は往々にして安い買取額になり易く、別の売却手段を取った方が期待値も上がります。

しかし500万未満の国内需要車や特別な輸出該当車でも無ければ全般的に利用価値は強いので、よほど慣れている、ご自身の営業力に自身のある方以外は一括査定を利用しておきましょう。

単独交渉は上手くいけば一括査定よりも期待値が上がるものの、プロ相手ではあなたが負かさせる可能性の方が圧倒的に高いです。

お住まいの地域にもよりますが、最低5社以上を目標に同時査定依頼(日時を合わせて一斉に査定をすること)されると、労力と到達する金額が両立し易いのでお勧めです。

 

一括査定依頼のコツ

・査定依頼日時は申し込んでから1週間くらいと多少余裕を持つようにしましょう(今日来てくれ、明日来てくれと急な話になると、既に予定に入っているお店は辞退する可能性が高くなります)

平日の火、水、木曜日は定休日にしているお店が多いので極力回避しましょう(定休日は当然来てくれませんので業者数が減ります)

 

数日後に査定予約をして、待っている間に別の売却手段を試していくのが効率的です(要は最後の保険として活用します)

 

【カーセンサー】

高額売却に結び付きやすい地場企業や、車によっては県外の専門業者からも問い合わせが入ります。

極力聞いたことのある会社だけでなく、聞いたことの無い会社を選ぶのが高値売却のコツです。

 

カーセンサー.net簡単ネット査定

 

【ズバット車買取比較.com】

こちらも地場企業の参加率が高い一括査定サイトです。

オークション転売が主体の会社では無く、自店に在庫として並べる会社を見つけられるかがポイント。

小規模店、地場企業の方が営業力が無い&自社販売率が高いので、話がスムーズなことが多いです。

 

《ズバット車買取比較》最大8社無料一括査定

 

 

【かんたん車査定ガイド】

最大10社の査定が取れる一括査定です。

ただし最高額が分かるわけではありませんので、あくまで査定確保ツールとお考え下さい。

査定数が増えれば高額売却になりやすい在庫採用などのチャンスは広がります。

 

かんたん車査定ガイド

 

※お車の価値が30万以上くらいであればまだいいのですが、明らかに金額が厳しそうなら複数の一括査定依頼は止めておきましょう。

買取店の買取意欲減少に繋がる恐れがあります。

 

車の系統を合わせた専門店 〇

ここで言う専門店とは「輸入車専門店」「輸出専門業者」「SUV専門店」など、何かに特化した車種や形状の車を販売、買取しているお店を指します。

専門店の内容とあなたの車が合致していれば、そのまま在庫にして貰える率は大きく上がりますので率先して交渉すべき売り先です。

難点は全国展開しているような会社は稀で、ご自身のお住まいの地域に合わせて合致しそうなお店を探す必要がありますので、普段から売り先候補を見つけておくと売却時には多少楽になりますね。

国産コンパクトカーなど、そもそも専門店がほぼ存在しない車も多いので、その場合は中古車販売店を相手に動きましょう。

 

中古車販売店 

中古車販売店とは、中古車販売がメインの混在した車種を並べているお店を指します。

国内需要向け車種であれば大半は該当しますので、特に傷や凹みのあまり無い平均的な距離数の車には向いている売り先です。

車種系統は揃っていなくても車の販売単価を合わせているお店が多いので、可能な限りあなたのお車の推定販売価格と近い車を並べているお店に交渉していきましょう。

販売価格平均30万ほどのお店に300万の車を売りに行っても得られるものは何もありません。

難点は価格帯を合わせたとしても在庫にする気持ちがそのお店に無ければ買取店よりも全体的に安い金額しか言われませんので、候補を見つけてからの動く件数が重要になってきます。

 

goonetの中古車店検索はコチラ

 

オークション代行出品 ×

業者間の車専用オークションに自ら出品する方法で、買取店が買い取り後に現金化する場で同じように車の現金化を行います(ヤフーオークションやメルカリのような個人間ではありません)

流通量が少なく相場不確定な車や特別な輸出該当車。

あとは相場が下落傾向にあり、買う側の警戒度が強い車などには効果的な売却方法です。

逆に流通量がそれなりにある車は買取店でもしっかり動けば高くなりますので、代行出品手数料が余計な損失になることもあります。

知識がモノを言う世界ですので、不慣れなら軽はずみに行うのではなく、色々と試してダメだった時の最後の手段くらいに思っておきましょう。

一見流通がそれなりにある車種でも、その中で流通の少ないグレードを買われるとオークション代行がお勧めになる場合もあるので、意外とお勧めするケースは多いです。

 

手数料の安い代行業者がコチラ

中古車情報館(一律2.5万円と知る限りは最安値)

Carbiz(300万未満は一律3万円、300万以上は落札代金に対しての1%なので高額車は注意)

 

買取店並みの知識で高値成約を目指したい方は、オークション代行ノウハウ資料を販売しておりますのでご検討下さい。長くご利用頂けると思います。

 

廃車業者 〇

廃車の場合は買取店に行かれても中間マージンだけを取られて廃車業者へ売却されてしまいますので、それであればご自身で直接動かれた方が楽ですし金銭メリットも強いです。

過走行や傷凹みが多い車は特に廃車業者が最高値になる可能性が高いので、詳しくは上記にある海外輸出情報をご覧になりながら判別してください。

廃車業者も交渉することによって価格は変動することが多いので、見積もり後のもう一押しを忘れないようにしていきましょう

 

【廃車本舗】

全国規模の廃車専門業者です。

自社でリサイクル工場を持っており、部品の輸出も含めた価格を割り出して貰えますので期待値は高いです。

レッカーや廃車に関する費用は全て無料なので、余計なことを考えずに高値売却を目指せます。

 

廃車買取査定の詳細はコチラ

 

 

車種に合わせた大枠での売り先評価一覧は参考になりましたでしょうか?

厳密に言えば同じ車種でもグレードや距離数、選ばれたオプションなどによっても選ぶべき売却先が変わるケースもありますので、所有されている車の内容に合わせてより詳しく知りたい場合は、当ブログ内で提供している「有料査定サービス」をご利用ください。

ベーシック版で5000円と有料ではありますが、個別に現在価値や相場状況などを調査させて頂き、より高く売却出来るように買取店側の人間が具体的な数値でアドバイスをさせて頂きます(当方が買い取ることは絶対にありません)

実際の売れる金額を把握出来れば精神的にかなり楽に動けると思いますで、少しでも高く売りたい方、効率的に動きたい方はぜひ検討してみて下さいね。

有料査定サービスのお申し込みはコチラから

 

-買取価格ランク【マツダ】
-,

執筆者:


  1. C-HR より:

    にー様

    お世話になっています。
    C-HRの売り時で悩んでいます。
    ハイブリッドの上位グレードに乗っています。今までハイブリッド車で1年後に高騰するなんて事は過去にあったのでしょうか?
    乗っても1年〜2年のつもりで購入しました。1年後高騰の可能性がほぼないなら、売却するならできるだけ早い方が損失は少なくてすみますか?損失があまりないなら即売却も検討しています。有料査定をいつお願いするか、タイミングでも悩んでおります。
    アドバイスよろしくお願い致します。

    • にー より:

      ハイブリッド系で1年後に高騰は・・・たぶん無いですね。
      私は聞いたことがないです。
      損失を少ないしたいということなら、C-HRはもうしっかりとした相場形成が出来ているでしょうから早めの方が良いと思いますよ。
      次に相場が活発になるのは9月ですが、あくまで下がり辛くなるという意味なので今の方が相場はまず高くなります。

  2. C-HR より:

    にー様

    お返事ありがとうございます。
    やはりハイブリッドで1年後高騰はまずないんですね。残念ですが、それなら早期売却を目指したいと思います。
    ちなみにガソリンのC-HRなら1年後に上がる可能性があるのでしょうか?
    よろしくお願いします。

    • にー より:

      いえいえ!
      ガソリンタイプはもしかしたら来るかも・・・くらいだと思います。
      今のところの相場推移とか他国販売などの情報を考えると可能性としては少ない気がしますね。
      一時は輸出期待で抹消出品がかなりの割合を占めていたましたが、今は車検付きのまま国内に向けて出品をしているようなので、可能性的にはこのままの路線でいくのではないかなと思います。

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

【アクセラ】買取・査定価格をランク付け!【ライバル車と比較しよう】

  出典:goonet MAZDA(マツダ)アクセラの買取価格について、車の専門業者のみが見れる会員制オートオークションデータから調査、分析をしてみました。 アクセラを中古車として高く売る場 …

【ロードスターRF】買取・査定価格をランク付け!【ライバル車と比較しよう】

  出典:goonet MAZDA(マツダ)ロードスターRFの買取価格について、車の専門業者のみが見れる会員制オートオークションデータから調査、分析をしてみました。 ロードスターRFを中古車 …

【ベリーサ】リセールバリューをランク付け!

マツダさんこの車やる気なかったでしょ。   出典:goonet 本日はベリーサです。   平成16年に販売開始されて以降、一度もFCされること無く(いつの間にか)平成27年に販売終 …

【アクセラハイブリッド】リセールバリューをランク付け!

通常のアクセラ(セダン)によくあるハイブリッド投入しました系。   出典:goonet 本日はアクセラハイブリッドです。   画像を大きくしてみた!(今まで知らなかった) &nbs …

【プレマシー】リセールバリューをランク付け!

この車も生産終了決定だっけか?   出典:goonet 本日はプレマシーです。   それなりに粘って販売を続けているお手頃ワゴンですね。 昔は5人乗りと7人乗りの設定があったのにい …

プロフィール


管理人 にー 

本業は買取業メインの車屋さん。

ブロガー&カーコンサルタントとして、いかに損をせずに車と向き合っていけるかを色々な視点から解説しています。

【RX-8】リセールバリューをランク付け!

by にー time to read: 1 min
4