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【2019年版】異次元の高額売却になるかもしれない輸出車ランキング

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今回は特にこのブログで興味のある方も多いであろう、高額売却の期待値が高い輸出車両についてまとめてみます。

 

2018年の結果、そして2019年に何が来るのか。

過去のデータなども踏まえてのランキング形式です。

 

ではまず2018年度、輸出の強かった車種を振り返っていきましょう。

 

事前に読んでおきたい輸出関連記事

日本車の海外需要とその価格

狙うのは難しい!? 海外輸出を超える「スーパー特需」とは?

気になる輸出関連3項目について

▷輸出車によくある未使用車の定義とは

▷重要 〇年規制について

 

 

【2018年】輸出が強かった車TOP5

1位 アルファード

文句無しの1位はアルファードです。

過去最高記録の特需継続期間。

そしてこれまた過去最高とも言える高水準な取引額。

一般の方でも去年1年間だけで1000万オーバーの利益を生み出した方はチラホラといらっしゃいます。

ただしワンミス(OPの付け忘れやグレード選択ミス)が数十万~百万オーバーの損失にも繋がっていたため、なんとなく仕様選択することがかなり勿体無い車でもありました。

 

 

2位 ヴェルファイア

アルファードよりも取引価格が全体的に低かったため2位はヴェルファイアです。

それでも値引き額を考慮すれば十分に恩恵のある車でした。

値動きや輸出の特徴はアルファードとほぼ同じ内容だったため、片方の特徴が分かれば動きやすいというメリットもあったと思います。

アルファードとヴェルファイアの同時運用が最強でしたね(笑)

 

 

3位 プレミオ

近年価値が上がったり下がったりと忙しい車になってしまいましたが、それでも成功時の利益、輸出期間なども考えれば3位はプレミオになります。

ただし1位2位とはかなりの差があり、失敗した時の国内需要の弱さも考えればリスクはそれなりだったと思います。

納期が早いのは◎なので、一昔前の鉄板車両という考え方よりは玄人向けの投資車種に変わってきたなと感じます。

もしくは過走行を前提とした所有の場合は恩恵が強いと言えるでしょう。

 

 

4位 C-HR

2WDのラインナップ追加から価格に変動はありつつも、それなりに長く輸出が継続したためC-HRが4位となります。

利益は1~3位の車に劣りましたが、ハズしてもまだ乗りやすい車というのがこの車の強みだったと思います。

次に期待するタイミングはこの車のMCでしょうね。

その他、突発的な輸出(特需)が発生するかどうかにも少しだけ期待です。

 

 

5位 ランドクルーザープラド

2018年はプラドにとって荒れた年でした。

輸出先の問題で一部の仕様が低迷・・・

この影響は正直大きかったと思います。

継続期間はイチマチでしたが、別の輸出先と思われる仕様が輸出該当していたのがまだ救いでしたね。

狙うには中々ハードルが高いということもあり、一般の方が投資目的で狙うには高難度と言えると思います(その分ライバルが少ないとも言えますが)

 

 

以上が2018年輸出車両のまとめとなります。

全体的な印象としては強烈な特需があったものの他は小ぶりな内容が多く、良く言えば的が絞りやすい。

悪く言えば選択が限られていてつまらない年だったんじゃないかなと思います。

2017年は良くも悪くも、もっと選択の幅が広かったですからね。

 

そして去年を振り返っての過去の内容ではありますけど、どの車種が該当していたという知識は必ず後々活きていきます

何が輸出に強い車種なのか。

その傾向などを頭の片隅に入れられておくと、いざ勝負しようと思った時に役立つと思いますよ。

 

 

そして次は2019年度版。

 

“次に何が来るか”についてです。

 

ここからは私の推測も混ざりますが、投資先の一つの参考にしてみて下さい。

 

【2019年】期待の持てる車TOP5+α

1位 アルファード

2018年度と変わらず1位はアルファード

ほぼ間違いはないでしょう。

ただし恩恵が最も強くなるのは現在既に所有さている方。

しかも平成30年の前半月(1月~6月)の方が対象となります。

後半月の方は1年規制がどこまで継続するのかに注目しておきましょう。

そして今から動く方は大きな夢はあまり見ず、購入額と同じくらいの値段で売ることを目標にした方がリスク回避に繋がります。

投資額は極力抑えること、手放し時期に敏感になること。

この2点が非常に重要です。

 

 

2位 ヴェルファイア

アルファードが1位ならヴェルファイアは2位。

もうセットみたいなものです。

どちらか一方が輸出該当しないということは考えにくいので、終わる時もほぼ同時か少しヴェルファイアが早いタイミングで収束するかと思います。

値引き差と相場差。

これで1位に浮上する可能性も一応ある車種なので、特に前半月の方は情報収集を頑張ってください。

 

 

3位 RAV4

2019年度版は復刻RAV4が3位となります。

トヨタ車でSUV形状という土台がまず良いですね。

ネックは過去の輸出が過走行向けのみだったというところですが、近年のSUVモデルは過去の実績が無くても特需該当しているので可能性はあると思います(C-HRやCR-Vなど)

勝率は管理人予想で60%ほど。

2WD設定があるようなら2WDを選んだ方が勝率は上がりますので、選択を間違わないようご注意下さい。

 

 

4位 カローラアクシオ

2019年FC予定のカローラアクシオが4位。

グレード限定ではあるものの、現行新型未使用車の輸出実績がそれなりの長い期間あったのが強みです。

勝率は管理人予想で60%程度。

RAV4の方が順位が高いのは見込み利益の違いです。

まずカローラアクシオの方が輸出該当した際の利益は少額になると思いますので、より低予算で勝負したい場合は候補車両の一つにしても良いと思います。

外した時に乗り辛いのがネックかもしれませんけどね。

また、もし新型に「ハイブリッドGダブルバイビー」と同等クラスのグレード設定が無い場合は、無理に手を出すべきではないと私は思います。

 

 

5位 ヴェゼル(HR-V)

1.5リッターターボ車が2019年に追加予定のためヴェゼルが5位となります。

管理人予想では勝率30~40%ほど。

ヴェゼルの未使用車輸出がハイブリッドに寄っていたというのが勝率の低い理由となります。

C-HRのように、1.5リッターガソリンターボの2WDがそれなりに輸出で動くのかどうか。

過去には年数が経過するほど高騰する輸出実績もある車種ですので、乗ることを考えながらラッキー狙いで勝負してみるのも一つの手だと思います。

もし選ばれる場合・・・

6MT設定が出るという予測もあるため、勝負するならMTが管理人的にはオススメです。

 

 

6位 ヤリス(旧ヴィッツ)

5位までにしようかと思いましたが、もしかたら2019年度中に登場するかもということで一応ヤリスもランキング入りです。

旧ヴィッツは半年ほどの期間ですが未使用車限定輸出に該当。

その他3年規制も存在していますので、外した時には過走行で3年後に売却という2段構えで挑むことが出来ます。

ランキング内では最も低予想で挑めるというのも強みかもしれませんね。

勝率は管理人予想で30%程度。

あくまで予算が限られる方用で、もっと投資出来る方は上位車種を選んだ方が成功率は上がると思います。

 

 

番外 スープラ

2019年に復刻予定のスープラはダークフォース的な存在です。

後期RZの輸出額の高さを考えると、海外では新型スープラを待ち望んでいる可能性はあると思います。

しかし問題は車の内容と、輸出先が出てきた時の関税。

予定ではBMW-Z4の兄弟車のような存在で、エンジンもトヨタ製では無くBMW製になるとのこと・・・

これが非常に厄介ですね。

もしZ4と同じ扱いなら間違いなく高年式での輸出該当とは無縁になりますし、車名とブランドだけで輸出されるかどうかは蓋を開けてみないと分かりません(どの車もそうですが)

またアルヴェルと違い輸出国は東南アジア系ではない可能性が高いため、高年式の関税をクリア出来るのかという問題も出てくると思います。

販売直後のオートオークションは面白い展開になると高うんですけどねぇ・・・

それなりの高額な価格設定になることも予想出来ますし、かなりの勝負師でないとこの車は手が出せません(笑)

 

 

2019年度の輸出予想は以上となります。

ちなみにこのランキングを見ると新型車の比率が高く感じるかもしれませんが、輸出の起点は基本FCやMCで始まりますので、2019年にモデルチェンジ予定や追加グレードの投入予定が無い車種にはそこまでの期待値が無いと考えています。

 

あくまでこのランキングは新車価格よりも高く売れるかどうかが基準です。

 

既存車種は突発的な輸出や特需該当はあるかもしれませんけど、今後の展開が分からない以上は投資として不向きなため、今回その他有名輸出車をランク外とさせて頂きました。

わざわざ勝率の低いタイミングでこれから買うくらいなら、勝率の上がるMCやFCを待ちましょうということです(既に有名輸出車を所有の方は動きがあることを期待しましょう)

 

このランキングを見て、2020年のFC予定車種に向けて貯蓄をするも良し。

 

一定期間乗る覚悟で何か勝負してみるも良し。

 

私ならこう考えて投資車種を決めるという考えを書きましたので、参考にして頂きつつ、損の少ないカーライフを楽しんで頂ければと思います。

 

 

注意

輸出は必ず儲かるものではありません。儲かることもあるというものです。

なので狙いを定めて購入する際は、必ず失敗した時のことも考えておきましょう。

乗るのか損切るのかも決めずになんとなく手を出してしまうと、失敗した時に大きな後悔に繋がる可能性もあります。

くれぐれも慎重に判断して下さいね。

 

また、高水準の輸出は車種以外にも様々な条件があります。

一つ条件が異なるだけでまったく違う結果になることも多々ありますので、各車種のリセール記事をご覧になるか、有料ですが直接メール頂ければ分かる範囲で回答させて頂きます。

各種記事は作成タイミングで確認出来た条件となりますので、現在の条件と違う可能性があることは予めご了承下さい。

 

最後に。

車に投資をするのが初めての方はぜひ読んで頂きたい。

 

▷必読推奨 高リセール車両を狙っている方へ

 

 

 

【ENG】

有名な輸出専門業者です。

国内需要では到達不可能な売却金額を実現させるためには、輸出業者へ査定額を確認するのが一番の近道になります。

限られた車しか好条件での輸出該当はしておりませんので、ハリアーを所有している方は間違いなくお勧め出来る売却方法の一つとなります。

 

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高額売却に結び付きやすい地場企業や、車によっては県外の専門業者からも問い合わせが入ります。

極力聞いたことのある会社だけでなく、聞いたことの無い会社を選んで下さいね。

 

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  1. 乗り換え検討中 より:

    初めまして、いつも楽しく勉強させていただいています。
    いきなりで申し訳ないんですが質問させてください!
    中古車を購入する場合、同じモデル同じグレードで年式は新しいが過走行のものと年式は古いが(年式差は2~3年)走行距離は短いものはどっちがオススメでしょうか?
    いろんな要素が絡むので一概には言えないでしょうが、にー様のご意見を頂戴したいです。
    ちなみに、にー様に相談するほどの価値もないコンパクトカーが現在の愛車(このブログで学びました)なので次回の車では有料相談してみたいです^^

    • にー より:

      初めまして!
      楽しんで頂けているようであれば何よりでございます!

      これはー・・・凄く難しいご質問(笑)
      正直どちらが正解とは言えません。
      選ばれる方の所有予定期間や距離数も絡みますし、何より車種によってどちらがオススメが大きく答えが変わると思いますよ。
      輸出該当があれば私なら高年式の過走行を選んで期間内に売却してしまいますし、輸出該当が無いなら単純にそれぞれの販売価格や市場価格の差でお得と思える方を選びます。
      たぶん2~3年差の同型モデルなら新しいけど過走行の方が安いと思うので、その価格差と距離数や程度に納得出来ればといったところですね。

  2. KG5 より:

    24年式1〜3月登録のランクルとプラドを集めている買い取り屋があるようですが、
    特需が発生しているのでしょうか。

  3. CREA より:

    KG5 さま
    横から失礼いたします。
    以前、サイト内のどこか(RVRだったかな?)でコメントさせていただきましたが、7年規制を迎えたケニア向け車両と思われます。ケニアは84ヶ月(7年)経過で関税が最安値、96ヶ月(8年)を越えると輸入不可となるので。
    ですので特需ではないと、自分は考えています。国によっては(マレーシアとか)年間輸入台数が輸入業者毎に決まっているらしく、年が明けるとその台数もゼロになることから輸入が活発になるそうです。そのための買取かもしれません。
    なお、マレーシアは7年越えてしまうと輸入できませんので、マレーシアに間に合わなかった車両はケニアに行くと勝手に想像しております。

    • にー より:

      こちらは一緒にお返事を。
      私自身プラドの相場は週間レポートの内容に引っかかる範疇でしか把握してなかったので、24年式の登録月限定輸出というのは初耳です。
      登録月が大きく影響するとなると、CREAさんがおっしゃるように関税がシビアな7年規制該当国への輸出を目的にしているのだと思います。
      7年規制も複数該当国があると思うのでケニアかどうかは私には分かりませんけどね。
      で、今回個人的に気になったので調べてみたところ、今のところ特需の発生はありません。
      普通の良くある輸出で終わっています。

      うーん・・・
      これから何か起きるのか・・・??(笑)

  4. 七人の侍 より:

    いつも有益な情報をありがとうございます。さて、トランプ大統領の国内優先政策で日本の金融緩和に待ったをかけるという記事を見ました。もし今後円高が進んだ場合、輸出が心配になりますが、過去円高だった時期は全般的にどのような相場だったのでしょうか?

    • にー より:

      えーと少し記憶が曖昧なところもありますけど、以前1ドル80円くらいまで下がった時はあのハイエースさえ輸出が一時的に止まりました。
      まだ大手買取店勤務時代の時で、本社から輸出価格をあてに買わないでという通達が届いた記憶があります。
      それくらいに円高は買取店にとって恐ろしいですし、輸出屋さんは特に大ダメージを受けます。
      その時知り合いだった輸出をかじっていた中古車屋さんは、嘘かほんとか軽く1000万は損害出たって言ってましたね。
      まぁただ円高なんて庶民にはどうすることも出来ないですし、指くわえて見守りながら輸出見込み車両貯め込むとかしか手立てがありません(笑)
      いずれ回復するだろうくらいに考えておかないと頭皮が死んでしまいます。

  5. KG5 より:

    特需とかではなく、その買い取り屋がオークション出品のために単純にほしかった、
    あるいは、その買い取り屋とバイヤーの間で直接取り引きがあり、
    まとまった台数のオーダーが入った、とかかもしれませんね。

    CREA様

    見解を聞かせていただき、ありがとうございました。

    にーさん

    わざわざ調べていただき、ありがとうございました。

    • にー より:

      理由は色々考えられますけど何なんでしょうね~。
      直接取引の可能性ももちろんありますが、依頼するバイヤーは単独会社にお願いするなんて非効率なことはしないと思うので、その場合はオークション相場にもまず反映されるのが普通です。
      ・だいぶ先々のまだ不確定な情報なのでそこそこの値段で買えれば一応仕入れておこうくらいの感覚で集めている
      ・バイヤーに騙されちゃってるパターン
      ・要望車両の条件を絞ればそれっぽいお得案件に見えやすくなるので、狙ってやっている(買取店アルアル)
      ・輸出該当かもしれないけど10~20万程度の少額上昇で相場を軽く眺めただけじゃ気付きにくい

      さーどれでしょう(笑)

      • KG5 より:

        にーさん

        個人的には、一番上の理由がしっくりきました。
        いろいろなパターンをご教示いただき、ありがとうございました。

  6. いとう より:

    にーさんこんばんわ。
    新型RAV4、4月半ばに正式発売になりそうと聞いたのですが、このタイミングだと真っ先に予約入れて最速で納車されても10連休でオークションやってない→連休明けたらラマダン突入で競らず
    …という流れでスタートダッシュは難しそうに思えますが…どうでしょう?

    • にー より:

      こにちは!
      今年のラマダンは5月5日からの1ヵ月間ですか。
      となるとおっしゃる通り、ゴールデンウィークのオークション休み後にそのままラマダン突入で、外人さんいねー!!ってなりそうですね~。
      その前に納車されてゴールデンウィーク前の最終開催に間に合わせられるかどうかとか、普通の車よりもハラハラドキドキ要素が強いだろうなとは思います。
      ラマダンの影響を受けるかどうかもありますから、ラマダン期間中にも出品してくるプロもいるでしょうし、敢えて出品歴が付かないようにラマダン終わった後に出品してくるプロもいるでしょうし・・・
      駆け引きの要素満載です(笑)
      まぁ私が仮に勝負するならですが、登録は早いにこしたことないので最速納車は目指す。
      その後一発目のオークション経過を見てから早々に動くか、ラマダンが終わってから動くかで判断すると思います。
      豪快な利も取れない代わりにリスクも最小限にっていう小物の動き方ですハイ。

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